中国出張part3タクシー編

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手を挙げると、対向車線からでも容赦なく来てくれる。

そしてトランクを入れたいというと、後ろを開けてくれるのだが閉まらない。すると開けたままでOKだと言って走り出す。

乗り込んで行き先を伝えるとみんな決まって上に付いてる取っ手を握る。

信号無視、逆走、歩道走り、何でもありのマリオカートの世界はいかにずっと走り続けるかが勝負のようだ。

ただ夜のタクシーはなお怖い。なぜなら電動自転車が無点灯だからだ。音もなく光もなく車道を走る彼等が突如目の前に現れる。減速もなくハンドル捌きのみで避けきる。心臓に毛が生えざるを得ない社会。

おーこわ!


今日の夜は鳥の足を食いました。まだまともで良かったです!

あ、あと、親が成り上がりの金持ちの子どもは大体ダメですね。キモいやつばっかで腹が立ちました。

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