『蔦屋書店』代官山in東京

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本屋ではなく、『オシャレでカジュアルな図書館』という捉え方で良いと思う。

本屋さんの概念を根底から崩すこれからの本屋さんのスタンダードになる模範だと感じた。こんなんがどんどん増えるのは良いことです。

映画、音楽、カフェ、ネット、雑貨、旅行、広告が、本を軸に隣接する。『本のカテゴリー毎に、ブース〔空間〕を作成する』というシンプルなルールが気持ち良い。

分かりやすいというのは、ストレスがなく、心地が良いもの。

そしてそれだけでなく、『発見』するのは楽しいものです。

僕が関心したのは、映画のスペースの子どものアニメの近くに、子どもの教育本が置いてあったところ。

色んなこーゆう仕掛けが、面白い気づきに繋がり、楽しく分かりやすい図書館で人気なんだろう。

この興味には、これが結びつくというリンク付けのセンスが抜群。


二階は予約して打ち合わせが出来たりと、ビジネススペースでもあり、ビジネスに紐付く本も上手いなぁ〜。

関心しまくらされられられられ。勉強させて頂きました。

分かりやすく、面白い。これが空間になると最強。

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