『20代の僕が考える大阪府知事選挙2015』

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カレー味のウンコか、ウンコ味のカレーか選んでください。と言われてるようなもんで。

橋下徹と同じことを言うだけの犬か、
赤いスーツで糞程おもんない真面目押しのおばはんか。

どちらにも入れたくない時は、白票を入れれば良いのだが、白票入れるために選挙いく虚しさたるや。汗

そんなことを思うと、選挙にいく足取りも重くなるのだが、維新は「若者よ投票に行こう!」と的違いの発言を連発する。
やって欲しい政策があり、おもろい知事がおれば、自然とその人に入れようと投票にいくものだ。

投票に行かない若者はダメだとか、政治に興味を持とうとか責任を転嫁する前に、
自分たちが魅力ある発信、魅せる発信、斬新で面白い発信で興味を惹かせる努力をしなさい。

僕としては投票は投票で良いし、候補者の選択をするのは別に良いが、
選択した理由を、レ点でチェックさせて欲しい。

□この政治家の政策を支持してるから
□この政党を支持してるから
□どちらも支持してないが、こっちの方がマシだと思ったから
□誰もいないから仕方なく
□なんとなく、適当に

などなど。

こうゆう理由であなたは選ばれたんですよと自覚させる方が良いと思う。
そして、投票する側も心の整理が出来ると思う。

大阪府知事選挙。僕はウンコ味のカレーに入れようと思う。

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