『僕らには金持ちには見えない視点がある』

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どこから見るかによって、その景色は変わってくる。

富裕層にしか見えない世界もあれば、

僕ら一般ピーポーにしか見えない世界がある。

上から眺める景色が綺麗だとは限らず、下からの全景で感動することだってある。

年寄りたちからの、有難い言葉も、それはそれで、あんたらの世界よ。押し付けがましい奴は嫌いだ。

その人の個人個人にバックボーンがあり、観ている景色が違うのだ。それをこの景色を評論されたところで、納得した風を装い、そらお前の景色やと、どこか冷めた目で見てしまう。

ただ、同じ景色を観ている人と話してても幅は広がらない。難しいところ。

僕にしか見えない世界がどう綺麗かを説明出来るかどうかが、幸せを見出すことに直結するのではなかろうか?

どこがどう綺麗なのか?これが大事

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