『幸せの数値=自分場所の必要性数値/自分場所の数』

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暇だからウンコみたいな脳で、幸せの数値化について考えてみた↓

【自分の生きてるカテゴリー】
僕で言えば例えば「会社」「自宅」「ラジオ」

世間で言えば他に
「飲み屋」「社交場」「友人グループ」「ママ友グループ」「〇〇メンバー」

このカテゴリーの名前をそうだなぁ。
【自分場所】と名付けよう。

最近の風潮として、この【自分場所】×数が多い程、
充実していると勘違いしている奴が多い気がする。

違う。
その場所に自分が必要とされているのか?
名前は【必要性】にしよう。
【必要性】が最も重要なのだと思う。

【自分場所】の【必要性】 平たく言えば、
【自分がいる場所で自分は必要とされていること。】=幸せ

なんじゃないかなぁ。

ほんで、まだこの公式には続きがあって、
上記したように自分場所には個人によって、多い少ないがあり、
【自分場所1】【自分場所2】【自分場所3】【自分場所4】
とあったとすると、

『【自分場所1】の【必要性数値】
+【自分場所2】の【必要性数値】
+【自分場所3】の【必要性数値】
+【自分場所4】の【必要性数値】』
÷自分場所の数(すなわち4) = 幸せの度数

ではないか。

例)
『会社60 + 自宅20 + 友人グループ100 + 飲みグループ20』÷4 = の場合、50点の幸せなのだろう。

これには自分を客観視する力がいる。

後、自分が必要とされているのだと勘違いした奴が一番強い。
幸せの値は自分で決めれるのだから、この式は自己判断で100点に出来る。

そして、もう1つ数値を上げる裏技がある。
必要性の高いものを取捨選択し、分母を減らせば良い。

僕がこの公式で言いたかった回りくどいことはこれだけである。

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