『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』面白ポイントは ミラジョボヴィッチが針金よける時に極端にちっちゃくなるCGのところ。

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『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』
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エンターテイメントとしてはかなり面白い。

子ども受けするので、家族で観ると楽しめる映画。
映像美と、CGの技術と、アクションシーンが観てて飽きない。
最後も決まってるけど、なんか、ちょっとこれで良いんやろうけど、古くささがあって痒かった。

面白ポイントは
ミラジョボヴィッチの首飾りを盗る時の、針金よける時に極端にちっちゃくなるCGのところ。

矛盾ポイントは
あんだけ高い所で飛行船に縛られてた王妃の妹が、
渡り板で謎にびびるところ。

作中名言
「女を選べ。国よりもな。」

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