生後10カ月半『何でも咥えることとクリスマス会と乳の回数を減らすこと』

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『何でもくわえるようになってきた。』
嫁さんが作ったペットボトルの蓋を2つ組み合わせたオモチャも、口の中に何とか入れようとしたいのか、
はたまた、歯ぐきが痒いので何でも噛みたいのか、
イヤホンとか、パーカーの紐とか大好物で、掃除機のコードとかは危ないので心配だ。

10円やビー玉を飲み込んでしまった乳児など、事件も多いので注意しなくちゃいけない。
好奇心と危険は隣り合わせなので、どんどんと社会に興味を持ってくれるのが嬉しい半面、心配もつきものである。

『クリスマス会』
クリスマス会があり、ベルをみんなで鳴らすというイベントがあったらしいが、前日に喜んでふりまくってたベルも、当日は興味を失ったらしい。

空気を読んでみんなと一緒の行動なんて今の時期からしなくていい。
小さいうちはのびのびとワガママに生きてたら良いと僕は思っている。

『乳の回数を減らすこと』
で子どもに近づいていくらしい。
夜間の授乳回数を減らすために、3,4日ギャン泣きをお茶と抱っこで粘り、
1回だけの明朝授乳までこぎつけた。

吸う力もどんどんと付いてきたので、乳首が痛いらしい。
年末までに夜間授乳を無くし、1歳までには授乳が無くなったらいいな。と目標を掲げている。
夜がぐっすり眠れる日を目指し頑張ろう。

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