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『カフェ小町』in茨木市 秋メニュー

『カフェ小町』in茨木市 秋メニュー

小町の秋メニューを食べてきました。鶏胸肉と豚バラが美味しかったです。 またサラダのドレッシングも美味しくて、オリーブと人参と玉ねぎのビネガーをみじん切りしたのかな?そのままでも食えるドレッシングというのが新しかったです。 芋とグラノーラのパフェ 芋の甘さは食べると幸せになりますね。 店内は相変わらず店員と客の馴れ合いが多く、他のお客様をフル無視で馴れ合っちゃってるのが残念です。人の気持ちに敏感になれるスタッフが少ないのか、トップの方針か。 店員と客との間について考えさせられる場所...

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収穫

収穫

今日は収穫でした!曇と晴が交互に訪れる天気の中、とても気持ち良く穫り入れが出来ました。 晴れ間が覗くとき、稲の黄色と黄緑が光を反射しキラキラと本当に黄金を観ているような感覚に陥ります。 一年間これで米に困ることが無くなった。今になって代々受け継がれた百姓の有り難さが分かります。今からキラキラの新米が楽しみです。 家族でやる稲刈りも良いですが、いつか友人とやる稲刈りもやってみたいです。稲刈りをしたい人を募集してみんなでワイワイ百姓をやってみたいです。 これも1つの夢です...

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『レインツリーの国』有川浩 感想

こんなおもんない小説は久しぶりだったのでガッカリだ。☆1 関西出身の男性が、ライトノベルの評論を書いた補聴器をつけた女性とチャットし、恋に落ちていく話。 まず関西弁が鬱陶しく、読んでいて関西人はこんなんじゃないし、関西弁も読んでて違和感が凄い。 そしてチャットの内容が気色悪い。こんな長文を送る奴はろくな奴じゃない。男女共にだ。 そして、特に山もなくハッピーエンド。時間がもったいなかった。 ジャニーズの玉森くんと西内まりやが実写化するらしいが、まず玉森くんはあんなコテコテの関西弁を使うの...

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『ペンギン、カフェをつくる』三谷宏治 感想

『熱量のあるところに人は集まる。』最近こう考えることが多く、その考えとこの本がリンクしたのか、とても楽しく読了できました。 カフェの歴史を知れた事。 〈ヨーロッパの元祖カフェは、漁師や航海士が海の情報交換をする場所だった〉 新しいカフェのスタイルがなんとなく見えた事。 この2つだけで☆5の価値があった。 この本でも「読書」というのを薦めていて、 読書は【判例、例外を探す為のドリル】みたいなもの。らしい。 そして【常識ではなく、知識が増える】もの。らしい。 世の中にある常識や思い込み、...

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『GO』金城一紀−このカッコ良さを批判できるのか?

『GO』金城一紀−このカッコ良さを批判できるのか?

【在日という偏見持ち共。このカッコ良さを批判できるのか?】 作中名言「僕は小説の力を信じてなかった。小説はただ面白いだけで、何も変えることができない。本を開いて、閉じたら、それでおしまい。ただのストレス発散の道具だ。僕がそういうことを言うと、正一はいつも、「独りで黙々と小説を読んでる人間は、集会に集まってる百人の人間に匹敵する力を持ってる」なんてよく分からないことを言う。そして、「そういう人間が増えたら、世界はよくなる」と続けて、人懐っこい笑顔を浮かべるのだ。僕はなんだか分かったような...

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『HANDS CAFE』in梅田

大丸10階の東急ハンズの中にあるカフェです。東急ハンズがやってるカフェなんでしょう。 ランチもアメリカンスタイルで美味しそうでしたが、カフェで行ったのでパンケーキを頼みました。ふわふわでそこまで甘くなくて大変美味しかったです^ ^ 嫁さんの後ろに『H』という木のディスプレイがぶら下がっていたのですが、ワイヤーが細過ぎてプラプラしてて、気が気じゃなかったので、あれは壁に接着してもらいたいです。 照明をあまり使っていないが、窓張りの店内の太陽光が大変明るく、居心地が良い空間でした。 自然に...

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『兎麦』in梅田

『兎麦』in梅田

大阪三番街の地下二階にあります。写真は全部乗せ大盛り。大盛りは無料で920円。 舞茸天やちく天など天ぷらが美味しく、うどんはもう少し冷たくてコシがあっても良さそうですが、食べてみれば老若男女問わず人気の理由が分かります。 冬はカレーうどんや鍋焼きうどんも美味いです!客との間が狭いのでデート向きではない。 おじいちゃんおばあちゃんのパートさんと店の雰囲気が合っていて、薬味を準備しているおばあちゃんの手際の良さを見ながらボーッとできます。 うどんと天ぷら。最高ですね!

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うあそん

うあそん

プラハのスタバにて名前を聴かれ、『ヤスとマキです』と答えた結果、 『うあそん』と『まき』と書いてくれました。 名前なんて海外では記号のようなもの。オーストラリアに留学してる時、韓国人が自分のことを『ブラック』と名乗っていたのを思い出します。 プラハのうあそん。オーストラリアのブラック。存在しない存在が物語を生む。

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中国出張part6青島編

中国出張part6青島編

イボウという中国の田舎がグレーの世界だった分、青島という街はエメラルドブルーだ。それぐらいに見える景色が一変した。 中国国内の貧富の差がこれほどまでとは思わなかった汗 イボウの金持ちが青島の庶民ぐらいだろう。大阪の比じゃないぐらい青島は都会だ。 ドイツ人の開拓者によって作られた街は良い意味で中洋折衷で、去年行ったプラハの街を思い出させました。 この歴史地区を挟んで西と東があり、西が昔開発された地区、東が最近の開発区になっている。トレンドは東なのでどんどん西の企業が東...

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中国出張part5展示会編

中国出張part5展示会編

とにかく規模がデカイ。造作物から人から金まで何でもデカイ。たった三日間の展示会のために作ったとは思えないクオリティのものばかりで、日本からはNEC、住友、ロッテ、当社の横のブースにはいとちゅうがあり、無名の中小企業が何てとこに来てしまったんだろうか。 市を上げて警官隊総動員の中、厳重に開催された。周りは警官ばかり。共産主義のルール決めは徹底だ。ちょっとの含みもこの国には無い。 展示会自体は成功と言って良いだろう。中国人のニーズを把握できたこと。色や素材、形態の好みを生で実感できた...

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