理由の捏造

一度理由をつけてしまうと、それに引っぱられることが多々ある。

本当は違っても自分を納得させるために、良い理由、かっこいい理由が思いつくと、その理由をつかってみる。

そういった「理由の捏造」が過去を彩っていく。

それをしっかり受け止めれるか、それを嘘だと認めれるかが、「変わらない」という成長だと思う。

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