ブックカフェ開業のために 一覧

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カーテンレール

カーテンレールっちゅーのはディスプレーにおける汎用性の中で抜群のものかもしれない。 良いよね!

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包装の大事さ

この中身はただの紙コップの形を変えたものだ。 原価は10円にも満たないだろう。 ただ薄い和紙と色遣いで何やらオシャレで高そうに見える。 ただの物に、細やかなアイデアをプラスする。手間を惜しまず、なにが喜ばれるかを追求する。 商品を並べるでなく、商品を愛でる気持ちが、プレゼンやプロモーションにも活き、購買に繋がる。

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半年の振り返り

2015の目標 ①子どもを作る! →頑張り中! ②毎月一回嫁さんとブックカフェに行き、ノートにまとめる →全く出来ず!2軒ぐらいしか入っていない! ③貯金プラス100万円 →半年で50万弱ペース的には目標値 ④毎週一回コーヒーをいれる →全く出来ず!最初の一回で終わり、豆は腐ってるはず! ⑤毎日夢ブログを更新する →現在サボり中!7日分ほど書かなくては!

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紙をくるっとね。

こーゆうシンプルに面白いなぁと思える絵って良いよね。

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汚いから良い。

汚さが奇麗を引き立てる。 だからこそ、汚くて安い物件は悪くない。

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真逆

真逆のものって良いよね。

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和のテイスト

いかにも日本感を出してる感じって僕は好きじゃないです。 日本がゆえに、日本を商売道具に使う。 良いんだけど、良くない。 本当に極めてる人に失礼な気がします。

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乱雑さと整然さ

奇麗を引き立てる汚さであり、 汚さを引き立てる奇麗さがある。 最近店舗デザインを少ししているのだが、奇麗に奇麗に構えた店舗はお客が緊張し、それを崩すことに抵抗を感じ、物が売れません。 乱雑さを演出し、生活感を含み、手に取ってみたくさせたのが、ドンキであり、ヴィレバン。どちらも僕は好きだ。 キーワードは【奇麗を崩す。】 在庫リスクが怖いので、物量を増やすのが難しい。 だとしたら、乱雑なディスプレイスペースと、整然としたショッピングスペースが必要だ。 汚いけど、清潔感のある男。...

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壁沿いの本棚

大きい本棚がそのままディスプレイになってる設計って良いよね。

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本に囲まれた空間

って良いよね。 でもホコリを掃除するのは、面倒だよね!

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