哲学 一覧

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富士山の近くに金持ちが住むのは何故か?

富士山の近くに金持ちが住むのは何故か?答えは豊かな資源があるからだろう。 美味しい空気、水、花、木、川、動物 何もしなくても流れ出る資源の確保が一番の投資なのだろう。 人は何に惹きつけられるのだろうか? 流れる川や、綺麗な花、空といったものに惹きつけられた写真が大量にアップされているのは何かのヒントではないか? 沼津に一件オシャレなカフェがあった。そこは、富士山が一望できて、富士山からの川の下流に位置し、大きな橋と、富士山と、川のコントラストがとてもカッコよかった。 その店の料理が...

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大学時代のブログの価値

大学時代にバイク乗りながらよく聴いていた音楽「月の爆撃機」↑ Yahooブログってのが昔あって、今はサービス停止してしまって書けなくなったんだけど、 大学2年ぐらいなら、社会人一年目のさわりぐらいまで、3年ほどブログを書いていた、 たまーに、読みたくなって昔の自分を振り返るんだけど、今の思考とほぼ一緒で、考えてること、内容に、現在なんの進歩もない。 それが良いか悪いかは別として、昔の自分に感心してしまうときがある。 なるほどなぁと勉強している。結局のところ、答えはシンプルであり、行き...

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夕陽

昨日は家に帰ると、窓の外が真っ赤っ赤に染まっていました。 夏の夕陽は誰しも少年期の思い出を連想することでしょう。 色んな現象に敏感で、感動の感度が抜群だった少年期。この年になると経験が邪魔して鈍感になってしまいます。 何に感動し、何に爆笑し、何に涙していたか、日々の何気ない掘り返しが大人の感度をあげるのでしょう。 斜に構えず、良いものは「良い」と言葉にだそう。

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通路

この道を歩けば自分の好きな世界がある。 そこに利がなくても、遠いところに利がある。 そうゆう通路の作り方。目的地への誘導がプロモーション。 HP、チラシ、DM、それらがかっこよければ、目的地へと誘う。 そのためにも自信を持てる売場を作る。 順番的には場所と売場が先決。

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キャッチーな要素

女子層にウケなければ流行りは生まれない。女子が喜ぶキャッチーなものの定番は 「ハート」だろう。 もしくは「リボン」「花」「ピンク」柄で言うと「ギンガムチェック」 そーゆう要素で良い。 それをオリジナルに追加しパクる。 そんな連鎖の流れなのだろう。

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砂時計

砂時計読みました。恋における男女の心情描写が見事でした。 少女漫画も面白いですね。ついでに虎と狼も読ませて頂きました。 男も女も無いです。偏見を持つか持たないか、チャレンジするかしないか。

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訪日客の増加と、分かりやすさ

ドンキのPOP 分かりやすさの追求は、 「文字が読めなくても伝わるもの」なのかもしれない。 訪日客が増えて外国語のPOPが増える中、外国人に受けるのは逆に日本語の面白POPだ。 僕がパリに行ったとして、ショッピングするとこが日本語だらけだと最悪だ。 島国である日本は相手をリスペクトするあまり、間違ったおもてなしをしている。 日本らしさとか、クールジャパンとか、むりやりこじつけた日本を膨らます。 独自の面白さをただただ自信を持ってやれば良い。

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中華思想

中の華と書いて中華。なんという驕りだろうか。 中国3000年の歴史などというが、あながち嘘ではなく、歴史的に見て黄河文明など、人類の文明が誕生した時から彼らの土地は凄いのだ。 特に都を長安に置いた唐の時代。日本からも遣唐使などを派遣したが、朝鮮、東南アジア、北方、モンゴル、世界中から、中華に出向いた。 彼らは世界の中心だったのだ。 その名残が中華思想といって良いだろう。中国こそが中心であり、他は野蛮は獣。我等が中心。 会社にて中国人が増えてきた。3日ほど来なくて急に何でもない顔で出勤す...

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くだらないの中に

結婚式のエンドロールで流した星野源の唄です。 日々の何気ない生活が幸せで。くだらないことを共有できることが一番の幸せだという唄だと考えます。 おならで笑う。

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若手と年寄

年寄りに合わせて物事が動いている。 都構想もそうだった。年寄りに潰された。 社会も年寄りの多数決になってる。 発信した若手が損をする。 若いのが選挙いかないからだよ。とか、もっと若いのが台等したらいいねん。とか。 いやいや、多数決がおっさんやから。 50で定年でええよ。 70で投票権剥奪でええよ。 時代に逆行している年寄りが、進行して出世するのはオカシイ。

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