本の加工

こうゆう本を題材にした作品が好きで、本にはさまざまな可能性があると思います。 それは本という形あるもの 本という定義をぶち壊す芸術性を感じるのです。 ノリを薄めた水につけてパリパリにさせて、きのこの本を作る。 飛び出す絵本を極める 本に物語を付け加える 本を掛け算して、芸術にする。 本は読むだけの物ではない>

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硬いご飯を柔らかくする方法

硬く炊きあがってしまったご飯。 ちょい硬やったらまだしも、バリバリのご飯だと顎がやられます汗 そんな時は 炊飯器に米を戻し、 水を多めに200ミリぐらいつっこみ、 混ぜ混ぜして、容器を移し、 ぴったりとラップをして、 レンジでチン! ; まぁまぁ戻ります^ ^

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フォークオールドブックストアin北浜

嫁さんと北浜のブックカフェに行きました。 平日の晩に行ったので、お客は僕たちだけ。 とてもゆったりした空間で 窓際の席から見える川沿いの道 サラリーマンが疲れ果てた顔で川を見ながら帰る姿にドラマ性を感じる場所でした。 流れる音楽もゆったーりした感じ メニューは キーマカレー グリーンカレー あいがけカレー の3種類だけ。潔いし、とても美味しかった! ほうじ茶ラテと シナモンチャイジンジャーティー を飲み、カレー2杯ひとつ大盛り 2人で2300円!安い。 なお、地下があ...

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本好き達の作品

本好きが作ったんだろうなぁと思う作品が好きだ。 意外と海外にはこーゆう雑貨が多い。 おそらく日本語の本ってダサいんでしょうね。 本みたいなメニュー 本みたいなランチョンマット 本みたいな机、椅子、階段 > 欲しい

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焚書

昔、 焚書 っていうのは文化に対する最上級の罰だったらしいです。 今まで培ってきた経験を自分らの言語を用いて後世に残す。 一生をかけて、子ども、孫に伝えたかったことを書き残す。 それを全て焼き尽くすのが 焚書というものです。 そこにあった文化を滅ぼす。 精神的に屈服させる。 それに最も適した罰だったのでしょう。 今、先代の遺産を自由に読むことが出来るっていうのは、凄くロマンがあり、幸せなことです。>

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思いついた瞬間の行動力

これは本が作りたかったのか? 絵を作りたかったのか? 作品を作りたかったのか? どう考えても、 最終形態のこの完成形をイメージしなければ出来ない作品である。 本を作るからといって、文字をいっぱい書かなくても良い。 絵を描くからって、画用紙に書かなくても良い 自由な発想、違った見方っていうのは、 思いついた瞬間の行動力だ。 >

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パフェ

スタンダードブックストアのパフェです。 なんかクセになる味で、コーヒーととても相性がバッチリです。 チョコパウンド コーンフレーク バニラアイス ベリーソース チョコパウンドケーキ チーズケーキ などの焼き菓子をパフェの中に入れると美味しいのは発見でした。 バニラアイスもこだわりを持ってると思います。どうやって作ってるのだろう?

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美味しいもの

美味しいものは美味しい! 当たり前の事ですが、難しい事ですよ。 美味い✖️美味い=美味い! これはあんまり崩れないと思います。 生ハムに、クリームチーズとトマト巻いて食う> これ絶妙に美味いですよね。

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本の世界

本の世界に入り込むと、自分が悩んでた事やしがらみなどが、忘れられる。 夢想に耽る唯一の方法であり、作品を作者と一緒に作っていくイマジネーションがある。 俯瞰で生きている人ほど、 俯瞰で本の世界を見ると、 どんどんと自分の世界を置いて 旅に出られる。

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階段

階段が素敵なとこって良いですよね。 あーこの空間こだわってるなぁっと感じるのは階段やと思うんです。 最近しんどいですわ汗

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